ここからは「お気に入りの写真特集」としてご案内します。
(私のおしゃべりも少々控えめにしておきます)









海辺のバーが下にあります。









地元のおじいさんが大切に飼ってた黄色い鳥。



















(
あんまりおいしくなかった)
あんまりおいしくなかった)
日本のガイドブックに載ってる老舗レストラン。

ここはドブロヴニクのレストラン街ひしめくプリェコ通り。
ドブロヴニクで食事するならおそらく真っ先に来るような界隈ではないでしょうか。
私はちょっと警戒してあえてこのあたりでで食事をするのは控えました。
(ランチしたタージマハルはこの界隈と真逆の場所にあります)

こちらは気に入らなかったらお支払いいただかなくてもいいです、と強気。

ちょっと離れたところにあるこういう気さくな食堂みたいなところの方がいい。

この辺を歩いていると家の中から大勢のイタリア語が聞こえてくるので、やっぱり短期貸ししているのでしょうね。




ぼちぼち夕日に染まり始めました。

写真を撮りながらやっぱり日没前に帰って海ドブンをしようと決意。
すごく汗をかいて一日中歩いたので格別に気持ちがよさそう。
夜のドブロヴニクも見てみたいけどまだチャンスはある。
バス停へ向かいます。
インフォメーションセンターで聞いたとおりの場所にありました。
バス代の25クーナはあらかじめポケットに入れておいたのでスムーズに乗車できました。
そして夕暮れに染まる息を呑むような景色の海岸線をまた走ってツァブタットへ戻りました。


