世界ふらふら放浪記

雑記と人生の備忘録

バラの剪定

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左:及第バラ子
右:落第バラ子

※バラを買った時に花屋が言った言葉を引用していますが、個人的には落第バラ子の方が発育がいい

中途半端な剪定のように見えるのは迷いがあったからと、根元から生えている葉っぱはあえて残したからです。そこまで切る必要は多分ない(と思う)。



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中央:プラハに住む友人からのクリスマスプレゼント(キュービズム建築をあしらったもの)
右:イタリア時代からずっと仲良しの友人からのクリスマスプレゼント(良いことあるといいな)









これでよかったのでしょうか。


剪定・・・。


こんなに立派な葉っぱが茂っているバラを切るのはかなり勇気がいりました。
テレビでやってた通りに剪定したつもりですけど、これが正しかったのか今でも分かりません。
でも理屈はあってるから多分大丈夫なんだ、と思いたいです。


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ゼラニウムの鉢に紛れ込んだパンジーはこっちに植え替えました。
細い根がちりめんのように張っていました。
ずっと気になってたのでスッキリ。

それにしても、今年買ったパンジーはちょっと花びらが大きくてしっかりしているものだったので、この小さいパンジーちゃんは一体どこからやってきたのか不思議です。
去年の?
まさかね。


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ベランダ寒かった。
帽子にマフラーに軍手にダウンにレッグウォーマーにもこもこソックスで作業しました。
手にバラのトゲが刺さってまだ痛いです。